あけましておめでとうございます

昨年は多くの皆さまからご教示いただき、株式会社フォレストは本社の移転、業務の拡大と歩むことができました。

誠にありがとうございました。

フォレストは今期で8周年目に入ります。

更なる飛躍を目指し社員一同、一丸となって取り組んでまいります。

本年もよろしくお願いいたします。



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本社正面からです。お正月仕様となっております。

昨日、本社周りの床を全面塗り替えました。フォレストカラーの緑色です

ご近所の方々からも「キレイになったね!」と声をかけていただきました。

地域の方々やサービスを必要とされている方に、より愛される会社を目指してこれからも尽力してまいります。


よしのりでした




追加写真をもう一つ
正月写真1

実はこの門松、背が高いんです!
うちの看板娘の事務さんで見比べると・・・身長より高い!!
事務のお二人がミニマムなわけではありませんので180cmくらいの高さがあります。

無知な私は「門松っていつからいつまで飾っておくものだろう・・・」と思い、さっそくウィキってみました。
(ウィキペディア抜粋)

12月の13日(もしくはその後)に、山から松の木(枝)を取ってくる「松迎え」をおこなう。この「松」により、山から歳神様(歳徳神)を迎え入れる事となる。

門松の設置は13日 - 28日が多く、クリスマスを避けて設置される場合もある。12月29日に飾るのは「二重苦」、さらに9の末日でもあるので「苦待つ」に通じるとされ、また12月31日に飾るのは「一夜飾り」「一日飾り」といって神をおろそかにするということから、それぞれ避けることとされている。

7日までを「松の内」といい、お正月の松飾りをつけておく期間となり、 6日の夕方や翌7日に片づける場合が多い。 しかし、地域によっては1月15日小正月まで飾るなど、さまざまである。(左義長が行われる地域は、左義長で門松を焼くので、それに合わせて仕舞う。左義長は1月15日小正月が多いが、地域や神社によって異なる)

意外に早くから飾るものなのですね。

この門松みたいに今年は伸ばしていきます!!

  追加は河合でした。