こんにちわ(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

今回も家電担当と頑張って言い張るヤナさんです
最近はめっきり夏が近づいている気配がありますね

ちょっと…本当にちょっとだけ身体が大きい私にはキツイ季節がやってきます

家電担当らしく休みの日にはケー〇デンキやエ〇デンに行ってしまうのですが
この季節ならではのこの言葉が・・・

エコの時代エアコンと扇風機を併用しましょう

どれどれ、ちょいと調べてみました

これから紹介するいずれかの方法でエアコンと扇風機を併用し、エアコンの設定温度を1℃上げると(冷房時の場合)、約10%の節電になると言われてます

風を直接当てて体感温度を下げる
人間は風が当たると体感温度が下がるので、エアコンの設定温度を上げて、扇風機の風を直接、人に当たるような場所に設置する。これにより、エアコンの電気代を節約することが可能になります。しかし、強風に設定したものを長時間身体にあてることは健康上好ましくない場合もあるので、使い方には注意が必要です。

エアコンの風向きを変える
エアコンの風も、直接人のいる場所に吹けば、部屋全体を冷やさなくて済むので電気代を節約することが出来ます。最新のエアコンでは人のいる場所を感知して、自動でそこに向けて風を送りだす機種もあります。

それ以前のものでも、エアコン送風口の羽の向きを上下左右調整することにより、人のいる方向に送風することも可能ですが、羽の調整角度にも限界があるので、必ずしもうまくできるとは限りません。

では実際にはどうやって使ったらいいんだろう・・・(TДT)

①扇風機エアコンと向かい合わせになるところに置いて、扇風機の角度を上向きにします。
②エアコンによって冷やされて下に流れる空気を、下に置いた扇風機で循環させて、部屋全体を効率的に涼しくすることができます。

人間の体感温度は 風速1メートルで1度下がるそうです

…さて最後に家電担当のヤナさんからの豆知識
扇風機「弱」の風速は約2.5メートルです

では、今回はかなり家電担当らしい内容で頑張ったヤナさんからでしたバイバ~イ