エンドイワタ

---本日は期待のチーフ二人と話をしてみた。まずはフリートークをお願いします---



:岩田さんはひつじ年ですよね?

:!? よくわかるね。

:だって年齢が一回り違うから。

:ああ、そうか!遠藤さんは22歳、僕は34歳。

:僕が生まれたときは岩田さんは12歳。

:遠藤さんが生まれたときはもうファミコンはあったよね。

:物心ついたときにはNINTENDO64でした。

・・・・・・・

と どうでもいい話をしながら話は移っていく。




---なんでこの仕事を選んだのですか?---

:もともと保育の仕事か介護の仕事がしてみたかったんです。フォレストではヘルパーの資格もとらせていただいて、問題なくスタートできそうだったから。実のところをいうと、これまでバイトだったのですが、子供できてちゃんとした生活ををしなくてはならなかったから。そこにフォレストがマッチングしたのです。

:ぼくはヘルパーの資格を取った後、何気に応募したフォレストでのパートタイムのヘルパーが始まり。ここでやっていた訪問介護である障害者のご利用者様と出会い、その出会いから僕はこの仕事をしていくと決めたんだ。
イワタ


---いまやってみてどうです?---


:深い! 実に深い!

:単純な言い方をすると 楽しい!!


エンドー



---なぜですか?---


:んー・・・人と人が接するのは実に奥深い・・・

:確かに・・・  僕は利用者に喜んでもらえることが楽しいし一番の喜びになる。


---どんなサービスがしたい?---

:『基本に忠実に』 これが第一!

:基本は当然大事ですが、僕はそれも含めて利用者が感動してもらえる仕事がしたい。

:そうだね。納得してもらえるような仕事にしたいよね。

:感動してもらえるためにやることが基本に忠実にすることであったり、サービスをよくするために
努力し続けることなんじゃないかと思う・・・


---感動、納得してもらえるように努力をし続ける!ということですよね---


岩・遠
:そのとおり!


イワタ2エンドー2




と、年齢が一回り違う二人は仕事ではたまに言い合いになることもありながら仲良くやっている。


エンドイワタ2




年齢が・・・ 


やったことないから・・・


など躊躇してしまうこともあるかもしれません。

フォレストでは遠藤さん岩田さんのように年齢差が気にならないくらい前を向いて働いている人がいっぱいいます。



今回の話が就職活動する方々に役に立つかわかりませんが一つの参考になればうれしいです。




かわいでした。


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